21日に城山球場で 全日本少年軟式野球・尾張東部ブロック大会 
の愛知県大会出場決定戦が行われ 旭西中(尾張旭市)・松原中(春日井市)
が 出場することになりました

両校とも 5月4日から口論義公園・野球場(長久手市)で行われる
愛知県大会に出場致しますが 旭西中・野球部監督は 三郷F・卒団生
のため 中村監督や私などは 応援に行かさせて頂きます

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2018.04.23 Mon l 報告 l top ▲
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【 写真中央:店主の沢村さん 】

10月31日(月)になりますが 愛知県瀬戸市で中日ドラゴンズではなく
阪神タイガーズを応援しながら 飲食店を営んでいるうどん屋さん
が 開店から50年を節目に閉店致しました

我が家が このお店に通い始めたのは 2003年に阪神タイガーズ
が セ・リーグ優勝(当時監督:星野仙一)をしてからから15年になります
当時は 18年振りの優勝とあって 優勝マジック1 になってからは
お店の営業を辞めて 【 優勝の瞬間をお客さんと見届ける!! 】
というキャッチフレーズで 連日 試合当日のお店はスポーツバー状態でした
優勝が決まった夜は お店の前の駐車場でプロ野球さながらの ビールかけ
(約2000本のビールが15分あまりで地面に流れていきました)
また 当初は リーグ優勝と同時に閉店する予定でしたが 人柄と全国の
阪神ファンの要望から 店舗を改装して再度開業をされましたが 今回は
体力の限界を含め閉店することになったそうです
お店を閉店する10月31日の朝刊にも記事として取り上げられ10月31日
は 開店前から多くのみの勝(店舗名:みの勝)ファンが 最後の食べ納め
に来られておりました

【 阪神ファン以外は お店の敷居が高い!! 】

と思われがちですが 人柄はいたって優しい親父さんです
伊藤隼太選手(愛知県瀬戸市出身)が阪神タイガースへの入団が決まった
時は 大喜びで秘蔵写真をお客さんに見せていました
阪神タイガースの歴史を感じるお店で閉店することがとても残念ですが

【 今までお疲れさまでした!!
  また 美味しいうどんを ありがとうございました!! 】 

我が家は 閉店する1週間前の23日にお店に訪れて 食べ納めを致しました

2016.11.19 Sat l 報告 l top ▲
祝賀会
【 Cチーム:ブロック優勝祝賀会 】

三郷ファイタ-ズの年間活動には 練習や練習試合・公式戦だけでは
なく 合宿やお楽しみ会(各チームによる食事会)・卒団式(卒業式)
などがありますが 三郷ファイタ-ズに携わった保護者の方に

 三郷ファイタ-ズの活動の中で 何が一番楽しいですか? と聞けば

 『 優勝が決まった瞬間!! 』 と優勝したチームが夜に行う 
 『 優勝祝賀会 』 

と言われます
私も チームの代表者になる前は 優勝祝賀会 が一番楽しく この時
ばかりは チームの仲間が 我が子のように思えれる瞬間でした

Cチーム(4年生)の多くの選手が Bチーム(5年生)のリーグに
参加し4年生リーグでは 体感出来ない雰囲気の中で野球を行っています
今回のCチームのブロック優勝には 5年生と共に野球を行っていること
が大きな財産だったと思いますが 同じチームの仲間として5年生のため
今度は Bリーグ(来年はAリーグ)で優勝出来るように頑張ってください

2012.11.12 Mon l 報告 l top ▲
11月5日(土)・6日(日)にH23年・スポーツ少年団・秋季大会
大会1日目が城山球場・瑞鳳小学校で行われました

この大会がH23年に行われる市内の最後の大会になり この時期の
Aリーグ(6年生)は 少年野球の集大成になり四球やパスボールも
少なく僅差・接戦の試合が多くなります
『 少ないチャンスや相手チームのミスをいかに得点につなげるか! 』
が勝敗を分けます
また 『 チームを立ち上げてから これまでどのような練習をしてきたか? 』
『 どんなチーム編成をしてきたか? 』 『 選手と指導者の信頼関係は? 』
など 多くのことが試合に出ます
三郷ファイターズAチームは 6日に瑞鳳小学校で1回戦(旭丘ファイターズ戦)
を1点差の逆転勝利で2回戦(準決勝)に進出いたしました
大会2日目は 最終日になり23日(祝・水)に城山球場で準決勝戦(2試合)
決勝戦(1試合)が行われます
少年野球は 野球競技の普及を目的としており年間を通じても1チームが参加する
大会が多くあり 1つの大会が終了してもすぐに次の大会が始まりますが
スポーツ少年団・秋季大会・Aリーグ(6年生)は 夏の高校野球のように
『 負けたら終わり もう 次の大会はない! 』 という真剣勝負の雰囲気が
グラウンドにあり 大会1日目から大会2日目までの2週間が 選手の心を大きく成長させます

 『 入団して今日まで野球をやってきたこと 』
 『 監督やコーチに教えてもらったこと 』
 『 保護者の方やチームメートのこと 』 
 『 誰のために 何のために 野球をやっているのか?』  など

選手によっては 多くのことを考え始めます

過去の卒団生チームで私自身が 『 いいチームだったなぁ~ 』と思ったチームは
この時期 監督やコーチが何も指示しなくても 選手は どんな練習をするのかを 
選手自身がわかっていました
そのため 練習中に大きな罵声もなく 監督の声・選手自身が動きを確認し合う声しか
グラウンドにはなく 遠くから見ていても『 ほどよい緊張感の中で練習をしているなぁ~ 』
と思えました

大会2日目が行われる23日までの2週間あまりの期間を大切にしてください!!

この2週間が 『 子供や少年と言われていた時期から青年と言われる時期の第1歩になる 』
と思います

2011.11.08 Tue l 報告 l top ▲
5日(金)に行われた市内野球連盟・新人戦の抽選結果です

日 時 9月3日・10日
場 所 城山球場
予備日 9月17日:晴丘グラウンド

9月3日:開催分

【 A 】 ペイF  VS  ブルF
【 B 】 東栄   VS  グレート
【 C 】 城山   VS  旭丘F
【 D 】 ブルーS VS  三郷


9月10日:開催分

準決勝戦

【 E 】 【 A 】の勝者 VS 【 B 】の勝者 
【 F 】 【 C 】の勝者 VS 【 D 】の勝者

決勝戦
【 E 】の勝者 VS 【 F 】の勝者 
 
優勝チームは ブロック大会への出場権:10月29日(春日井市内)

2011.08.08 Mon l 報告 l top ▲