P1030045(1).jpg
【 5/31:中日新聞・朝刊 】

本日 中日新聞・朝刊にて 5/6 ~ 5/26 に行われた
中学生大会の試合結果が 掲載されておりました

優勝 : 旭中   【主な市内少年野球卒団チーム:城山S ブルF ブルーS】
準優勝: 旭西中 【主な市内少年野球卒団チーム:ペイF グレートP】

両校は 6/2・3 に行われる尾張東部ブロック大会に出場し愛知県大会
への出場を目指します

スポンサーサイト
2018.05.31 Thu l その他 l top ▲
P1020975(1).jpg
【 4月20日:ナゴヤドーム 】 

4月20日(木)にナゴヤドームにて 中日VS阪神戦を観戦いたしました
この日は 数日前に阪神ファンの私にバックネット裏の指定席券を譲って
頂いたうえ 松阪投手の登板日と重なり 試合前から楽しみな野球観戦日でした

3年間 在籍したソフトバンクを退団し 今年 中日ドラゴンズに移籍して
150キロ近い直球ではありませんが 打者を打ち取っていく姿には 
大投手【平成の怪物】としての片鱗を感じ 先発をして5回を終え 
間もなく球数:100球に近付き スタント席は
【 この回までだろ~ 】 という雰囲気の中 6回を押さえ 7回には 
1アウト満塁を2アウトに 最後は 代打:上本選手(阪神)を空振り
三振にピンチを乗り越えた時は 球場中が拍手喝采状態でした

150キロ近い直球でピンチを三振で乗り越えていく姿では ありません
でしたが 横浜高校(全国制覇)・西武ライオンズ(パ・リーグ)
レッドソックス(大リーグ)・WBC日本代表 と日本一・世界一し 今
も なお投げ続ける松阪投手の勇姿を見たような気がしました

試合は 2-1 で阪神タイガーズの勝利でしたが 松阪大輔 という
投手の偉大さと123球のピッチングに 心の中で 酔いしれた野球観戦
でした

2018.04.20 Fri l その他 l top ▲
P1020646(1).jpg
【 1/1:埼玉スタジアム 】

昨年に引き続き H30年の1月1日に埼玉スタジアムで行われた
天皇杯サッカー・決勝戦を0泊3日の夜行バス・1人旅で観戦して
来ました

決勝戦は セレッソ大阪 VS 横浜Fマリノス という 対戦カード
でしたが埼玉スタジアムには 両チームのサポーターなどで
4.8万人の観客が観戦に訪れておりました
試合前の選手入場時には セレッソ側は シートを使った
ピンクの☆マークを マリノス側はユニホーム型のビッグフラッグを
掲げておりました
スタジアムに向かう道中や試合前・試合後の雰囲気は 野球では
体感出来ないような刺激があり 昨年に引き続き観戦に訪れました
 
埼玉スタジアムでは 多くの日本代表の試合が行われ Jリーグでは
熱狂的なサポーターで有名な 浦和レッズのホームスタジアムのため
スタジアムに向かう民家の庭先には We are REDS! と言う看板
が掲げられ この地域のサッカーへの熱心さが伝わります

次回の天皇杯・決勝戦は サッカー日本代表チームが H31年1月に
アジア杯に出場するため 代表チームの招集・練習期間と日程が 
重なるため H30年12月24日(祝・月)に行われることが決まっています

H31年の正月をどうするか(?)を これから考えていきます!!

2018.01.18 Thu l その他 l top ▲
P1020620(1).jpg
【 イチロー杯・閉会式:豊山町社会教育センター:12月23日 】
【 イチロー選手顔写真は 個人的に何枚も撮影しましたが
  肖像権などの諸問題になる可能性もありますので会場
  のみといたしました 】

12月23日(祝・土)に第22回・イチロー杯・閉会式が 豊山町
で行われ 試合等で大会運営に携わった尾張旭市役員として
出席いたしました

200チームほどの少年野球チームが 参加した大会は 5月中旬
から11月下旬まで行われ 閉会式には メジャーリーグで活躍中
のイチロー選手の帰国に合わせて行われます
また 閉会式では 優勝・準優勝・3位のチームが イチロー選手から
直接 メダル掛けてもらえますが 私は イチロー選手にお会いする
のは 今回で2回目です
前回は 豊山町社会教育センター隣の町民野球場で行われ軽装で
出席されましたが 今回は 背広姿にネクタイという正装で閉会式
に出席されて周囲を驚かせておりました
 また イチロー選手から挨拶では 各チームから1つ質問 イチロー選手
に受付ことになり 2つ目の質問で 日本球界復帰 を質問され 報道
関係者の方が 一斉にメモを取り始めており また 周囲を驚かせて
おりました

閉会式会場の外では 会場に入れない方々が 一目 イチロー選手を
見ようと出口付近には 大勢の方が集まっており どこにいても注目さ
れる選手だと思いながら 帰って来ました

2017.12.24 Sun l その他 l top ▲
P1020529(1).jpg
【 優勝が決まった明徳義塾高校・神宮球場:11月14日 】

仕事にある程度のメドを付けて 11月14日(火)に行われた
明治神宮野球大会(東京)の大会5日目を観戦して来ました

夜行バスの往復(13日・14日)で ただ疲れるだけの野球観戦・1人旅
でしたが 高校の部・決勝戦(1試合)・大学の部・準決勝戦(2試合)
を¥1.300(入場料)で観戦出来 野球好きには満足の内容でした

高校・大学とも 全国の各地区代表が出場し 高校の部では
明徳義塾高校(四国代表:高知)が4-0創成館高校(九州代表:長崎)
を下し 夏の甲子園大会終了後に新チーム(現:高2)を結成し
高2世代の最初の全国大会で日本一になりました
平日のも関わらず 両校の野球部員や学校関係者・保護者のなど
や私のような野球好きの親父さん連中など大勢の方が観戦に訪れ
午後からは 大学の部・準決勝戦(2試合)が行われました
高校の部と違い 大学の部では4年生にとって最後の大会になるため
午前中に行われた高校生の試合よりは 選手の動きやスピード感がより
高速化しており 第2試合では大学野球界では 名門校同士の
日本体育大学 VS 東洋大学になり 両校ともプロ野球界に選手を
排出しているため体格・スピード感は プロ野球を見ているようでした
【 日本体育大学で先発した松本航投手は 来年のドラフト会議できっと
  上位で指名されるぐらい完成度の高い投手と思いました 】

この観戦で 私の今年の野球観戦・1人旅は 終了致しますが 今年も
観戦からですが 野球から多くのこと大きなことを学んだ1年でした

高校の部・決勝戦
明徳義塾高校(四国代表:高知) 4-0 創成館高校(九州代表:長崎)

大学の部・準決勝戦
星槎道都大学(北海道地区) 10-2 環太平洋大学(中国地区)
日本体育大学(関東地区)    4-0 東洋大学(東都大学リーグ)

でしたが 翌日行われた大学の部の決勝戦は スカパーでTV観戦し
日本体育大学(関東地区)  3-0 星槎道都大学(北海道地区)
でした
2017.11.17 Fri l その他 l top ▲